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やっぱり痛んできた

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  歯が痛い。左上奥歯、親知らずかその隣の歯か。 去年、右上の親知らずを抜いた。治療が終わって、 「そろそろ反対側(左)もやばそうですね、痛み出したらまた来てください」 と言われた。 まったくその通りになった。 あした予約入れよ。 それともうひとつ。 コレも始まりは去年。格安で12インチの中華製Androidタブレットを買った。 最近、電源ボタンがおかしい。一発じゃスリープ解除できないのだ。それどころかいきなりカメラが起動したり、何度押しても反応がなかったり、再起動ウィンドウが表示されたり。 格安だからと割り切って使っているが、1年持たないとか、やっぱりC国製品は要注意だ。

日本での「チャビング」のターゲットについて

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チャビングの対象「和ちゃぶ」たち 当ブログでは小型~中型魚のコイの仲間= “チャブ” と呼びます。 モロコ、クチボソなど極小魚は“マイクロフィッシング”と言う別ジャンルに入れるとして。 タナゴ釣り、鯉釣り、ヘラブナ釣り、マブナ釣りはそれぞれ独立させないとマニアに怒られそうなのでそうします。 オイカワ  英名:Pale chub 学名:Opsariichthys platypus、旧学名:Zacco platypus 日本国内では地域によって「ハエ」「ハヤ」「ヤマベ」とも呼ばれています。もともとは西日本の琵琶湖や淀川水系に固有の種でした。オスは夏季に鮮やかな「婚姻色」(繁殖期の色)を呈することでも知られています。 カワムツ  英名:Dark chubまたは River dark chub 学名:Nipponocypris temminckii 「ハヤ」と呼ばれることもある。オイカワよりも水がきれいな上流域を好む。10~15cmでオスの方が大型。 ヌマムツ  英名:Dark chub 学名:Nipponocypris sieboldii 「ハヤ」と呼ばれることもある。カワムツと比べて口先がやや尖って見える。流れのゆるやかな水域または止水域を好む。 ウグイ  英名:Japanese dace または そのままUgui (学名:Pseudaspius hakonensis 旧学名が Tribolodon hakonensis) もうハヤと呼んでいい。「ウグイ イズ ハヤ!」である。レギュラーサイズは30cmぐらいだがより大きい個体もいる。雑食性。 ハス  英名:Japanese dace またはそのままHasu (学名:Opsariichthys uncirostris) 関西ではケタバスとも呼ばれる。「ヘ」の字の口が特徴的な魚。 コイの仲間では珍しく完全な肉食性の魚。(フィッシュイーター) 30~40㎝になる。琵琶湖(北湖)にある遠浅の河口域で狙って釣っている人をよく見かける。スプーン、スピナーが効果的。トラウト用ミノーでも釣れる。 ニゴイ  英名:Japanese chub または Amur chub (学名:Hemibarbus barbus)   上の写真はニゴイの幼魚です。幼魚は主に川底の微生物や底生生物を餌としているため、ルアーで釣れることは非常に稀です...

はじめます

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  ※これはテスト投稿ですが、オープン記念として残しておくつもりです。 みなさん、初めまして。 今日からブログを始める「じょいちゃぶ管理人」です。今後ニックネームは変えるかもしれません。 どんな人なのかはこのブログを読み進めていくうちに少しずつ分かってくるんじゃないでしょうか。そんなこと、どうでもいいですね。はい、ごめんなさい。 ほぼほぼ日記と雑記、あと時々釣りの事など書いていこうと思っています。 とにかく「マメに更新」していくつもりです。 よろしくおねがいいたします。 これからBloggerの見た目を変えたり設定などしていきます。 ああ、面倒だ。